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zoom RSS 【MoE】の出来事、2,3週間テケトーに

<<   作成日時 : 2017/01/25 23:59   >>

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 ホント更新頻度が落ちてます。書くべき事がないほど、何もしてないって訳じゃナイんですが、どうも書く気分にならなくって…。

 マスターオブエピックも、ログインしてるし、まぁほとんどはネヤで演奏したり、まったりしたりしてるばっかりではある。けど、昨年12月ぐらいから始められた、マスターの友人(スロ部員w)さんが、だんだん成長してきたのをお手伝いしたり、連れ立ってボス(千年とかキマイラとかアウズンブラ(牛)とか)と戦い=冒険にも行ったり。

 そう言えば、12月頃だったか〜のイベントもやってはいます。「魔法少女育成計画」関連の生き残った(物騒…)、シュヴィーナ(いちょん→ぬたこ)と、我らがアニキデービッドとのドタバタラブコメ(ぇストーリーとか。

 それから、ボスバインダーも新しくなりましたね。上級は黒バハとか宮殿系がいくつかあるから、まず間違いなくコンプ不可能なので、初級をみんなと(FSメン:主に○ィリさんとかとw)行ったり。

 もうね、文章書く気力がココずーっとでないので、SS貼って誤魔化すW

↓クリスマス爆破イベ
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↓演奏会
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↓初級バインダーとか
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↓新年尼橋ダイブ
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↓初詣と称した新年元日未明ナジャ(タブレットでネトゲボスとか無理ゲー)
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↓東方コス
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↓箏(琴と箏は別物なんやて)
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↓デービッドリア充なる?イベ
おはよう シュヴィーナ
シュヴィーナ:あ、ありがとうございます!皆さんのおかげで最後まで残ることができました。これでもう少しだけ彼のそばにいることが…。
最近夜になると彼の様子が少し変なんです。ガラの悪いお友達もよく来ているみたいで…私、少し心配です…。
でも私が声をかけると彼に迷惑がかかっちゃうし…

おはよう デービッド
デービッド:この像の前で待ち合わせしてんだけどよ彼女がこねーの!信じられる? 信じられねーよッ!…………。

デービッド:…………。あーそうだよ!嘘だよ!彼女なんていねーよ!来るわけねーよ!!
そんなことより最近みょーな視線を感じるんだよなぁ何処から見られてるのかな?こっちかな?あっちかな?あ、あの子かな?オレのファンかな?声かければいいのにな!

デービッド:あれ?あの子は…どこかで…お、おい!待ってくれー!!あの子はもしかして シュヴィーナ ?いや、そんなはずは…だって シュヴィーナ は…。

デービッド:なぁ今逃げて行ったあの子のこと…探してきてくれないか?オレはあの子がまだこの辺にいるかもしれないからビクトリアス広場を探してみる。お前さんは 東エリア の方を探してみてくれ!

デービッド:もし見つけたらここまで連れてきてくれないか?もしかしたらオレの知っている人かもしれないんだ。

デービッド:えーそこで普通断るかよ!ここは空気読んでYESだろ!?なっ、頼むよ?

デービッド:そうか、探してきてくれるか!探すのは 城下町ビスク 東エリア だからな!すまねぇが頼むぜ!

こんにちは シュヴィーナ
シュヴィーナ:あ、ごめんなさい。突然彼と目が合ってしまって…つい逃げてしまいました。彼はもう私のことなんて覚えているわけないのに私、なんかバカみたいですよね?
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「彼から君を探してきてほしいと頼まれました。」

シュヴィーナ:えっ!デービッドさん、私のこと覚えていたんですか!?とっても嬉しいです!でも今更どんな顔をして会えばいいのか分からないです…

シュヴィーナ:それに彼女さんがいるのに私なんかと会っていたらデービッドさんの彼女さんにも悪いです…
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「彼女はいないらしいですよ。」

シュヴィーナ:そうなんですか!?今はひとりなんですね…へぇー…そっかぁ…あ、すみません!でも、今は皆さんのおかげでこの姿になれましたが、また何時、元の姿に戻ってしまうかわかりません。そんな私がデービッドさんに会っても………本当に良いのでしょうか。
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「大丈夫ですよ、彼も待ってます。」

シュヴィーナ:わかりました。でも一人だと恥ずかしいので一緒に来ていただけますか?ありがとございますっ!それでは先行きますね。絶対に絶対に来てくださいね!

デービッド:ほ、本当に シュヴィーナ なのか?
シュヴィーナ:はい。お久しぶりです、デービッドさん。
デービッド:シュヴィーナ…でもどうして人の姿に?まさか!またあのへんな薬を飲んだんじゃ!?
シュヴィーナ:うふふ、大丈夫ですよ、薬は使ってません。詳しいことは言えないけど皆さんのおかげでまたこの姿になることができたんです。

デービッド:そうか、安心したよ。君がイクシオンとして生きていくと あの時、別れも言わずに手紙だけを残して去っていった…それでも何時かまた君に会えるんじゃないかと毎日のようにここで待ち続けていたよ。
シュヴィーナ:私もイクシオンとして生きていくと決めた後もデービッドさんのことを忘れた日はありませんでした。またこの姿でデービッドさんに会えるなんて…夢にも思いませんでした。

シュヴィーナ:本当はデービッドさんを一目見たらイクシオンに戻って生きていこうと思っていました。私がデービッドさんと会うことで彼女さんに迷惑をかけてしまうじゃないかと…
デービッド:今 は彼女なんていないよ。だから全然気にする必要なんてないさ!
シュヴィーナ:ええ、先程聞いちゃいました。でもデービッドさん素敵だからすぐに彼女さんできちゃいますよ。
デービッド:いやいや、そんなこと…あるかな!ハハハッ

デービッド:ところで シュヴィーナ。まだしばらくこっちにはいられるのかい?
シュヴィーナ:は、はい、大丈夫ですけど。
デービッド:そ、それなら積もる話もあるだろうしふ、二人っきり でお茶でもいきませんか?
シュヴィーナ:私なんかとでよければ喜んで!

デービッド:よっしゃー!!俺の時代リターン、キターーーー!!ゲフン、ゲフン。あー…これから彼女とお茶でも行こうと思うんだが…(空気読めよ!)

それじゃ私は用事があるので…

デービッド:そっかそっか、それじゃ仕方ないな!!シュヴィーナ を連れてきてくれてありがとうな!うん、じゃあ、またな!お前も早くいいやつ見つけろよ!

イケメン:おーい、兄貴ー!
デービッド:げっ!ヤベェ!!
シュヴィーナ:お友達の方ですか?
デービッド:いや、えーと、んーまぁそんな感じかな。よう、イケメンどうかしたか?

イケメン:兄貴ー今度は東エリアに不埒なカップルが…ん?兄貴、その女はだれなんだな?
デービッド:え、えーっとまぁアレだ。俺の、その、か、彼女って奴かなーなんて?
シュヴィーナ:は、はじめまして シュヴィーナ っていいます。
イケメン:あ、兄貴、いや…デービッドのクソ野郎ぉぉおおおお、オラをオラ達を裏切るのかぁあああオラ達の鉄のオキテを忘れたとは言わせねぇべぇえ!!イチャイチャ浮かれている愚かな奴らに鉄槌を!!裏切り者には死よりも恐ろしい制裁を!!

イケメン:グオォオォオオオアアアァァァア!!!!
デービッド:ダメだ!話が通じる状態じゃないな!シュヴィーナちゃん、ここは一旦逃げよう!
シュヴィーナ:えっ!あ、はい。

デービッド:とりあえず 西エリア を抜けてミーリム海岸 の方まで逃げよう!
シュヴィーナ:分かりました。でもまだ道をよく覚えてなくて…
デービッド:大丈夫だ!きっと (プレイヤー) が導いてくれる!

デービッド と シュヴィーナ を連れて西エリアへ逃げよう!
デービッド と シュヴィーナ はプレイヤーを見つけるとついてくるぞ!
でも一定距離が離れるとプレイヤーを見失って止まってしまうので気を付けよう!
イケメン達 に捕まらないように デービッド と シュヴィーナ をうまく誘導しながらミッションを達成しよう!

ミッション スタート!!

イケメン:絶対に逃がさないぞ!!! 同志諸君!裏切者を捕まえろ!!!!
デービッド:ちょっ!!やべぇって!!
覆面の男:絶対に逃がすな!!!ヒャッハー!!囲い込めー!!
シュヴィーナ:きゃっ!どうしましょう?
覆面の男:裏切者には死を!!

イケメン:グフフッ、同志達の手によりすでにビクトリアス広場を封鎖しているんだな!
イケメン:門の鍵が無いと逃げれないんだな!もう捕まるまで時間の問題なんだな、グフフフ
デービッド:くそっ!門の鍵をよこしやがれ!
イケメン:グフフッ門の鍵なら草むらに投げ捨てたんだな!
デービッド: とりあえず 門の鍵 を探そうぜ!

イケメン:グフフ、同志が増えたぞ!
イケメン:待ちやがれ!!リア充ヤロォォオオオー!!
覆面の男:待ちやがれ!!リア充ヤロォォオオオー!!
イケメン:捕まえたぞ!!グフフ、同志が増えたぞ!グヘヘヘェ、覚悟はできているよな、デービッドの兄貴!

 アッーーーーーーーーーーーー!!!
GAME OVER


MISSON CLEAR

デービッド:よっしゃー!!急いで ミーリム海岸 まで逃げよう!
シュヴィーナ:はいっ!
デービッド:ふぅ、何とか逃げ切ったぜ!シュヴィーナ ちゃん大丈夫だったかい?
シュヴィーナ:はい、ドキドキしましたけど楽しかったです!ごめんなさい、不謹慎ですよね。でもこういう展開ってわくわくしちゃいますよね。

デービッド:たしかにこういうシチュエーションは噴水前に立ちながらよく妄想してましたよ、ハハハッ
シュヴィーナ:あ、あの、これからどうするんですか?
デービッド:そうだなぁ。しばらくは戻らないほうがよさそうだし…も、もしよろしければ昔みたいに二人でいろいろ見て回りたいなぁなんて…
シュヴィーナ:いいですね、それ!私で良ければ喜んでご一緒させていただきます!

デービッド:よっしゃーーーー!!デート、キターーーーーー!!!
ディアブール:ようやく見つけたぜ! シュヴィーナ。
シュヴィーナ:ディアブール!どうしてここに?
ディアブール:もちろん逃げ出したオマエを連れ戻す為だ。くだらん変身能力で人間になったところでオレ様の元から逃げれると思ったのか?何せオマエはオレ様のフィアンセだからな!
シュヴィーナ:そんなの貴方が勝手に決めたことじゃない!

デービッド:ん?どうしたんだ?シュヴィーナちゃん、お知り合い?
ディアブール:フン!よそ者のオマエを拾ってやった恩を忘れたのかまぁいい、大人しく戻れば今回の件は水に流してやる。さぁ、元の姿に戻ってこっちに来るんだ!!
シュヴィーナ:いやっ、いやよ止めて!!!

デービッド:おい、おいおいおい!!シュヴィーナ ちゃんが嫌がってんだろ?
ディアブール:何だコイツは?邪魔だ!うせろ!!
デービッド:ひぃえぇ…な、なんなんだよ!!
ディアブール:フン!人間の姿になってまでこんなヤツに会いたかったのか?こんな貧弱なヤツなどひねり潰してやるぞ!

シュヴィーナ:お願い!この人には手を出さないで!貴方の元に戻るから…お願い…。
デービッド:シュヴィーナ ちゃんこいつらは一体なんなんだ?
シュヴィーナ:デービッド さん、ごめんなさい。一緒にいろいろ見て回りたかったけど…私、もう戻らないといけないの…
デービッド:え?どういうことなんだ?全然わからないよ…
シュヴィーナ:この人は…私のフィアンセなの。それで私を迎えに来たの…だから…ごめんなさい、さようなら…
ディアブール:フン、そいつがそんなに大事か今度逃げ出したらソイツの命はないと思うんだな。クククッさぁ戻って式の準備だ!
デービッド:おい!ふざけるなよ!この半魚人ヤロー!!!絶対、絶対ッ!助け出すからな!!待ってろよぉおおお、シュヴィーナァァアアア!!!

デービッド:くそっ!なんで シュヴィーナ ちゃんを…あの半魚人ヤロー!!ぜってーブッ倒してやるからな!!!俺達 が!俺達マブダチだよな?もちろん手伝ってくれるよな?な?

デービッド:おいおい、(プレイヤー)ちゃんよーこの展開で冗談きついぜ!

デービッド:よっしゃー!装備を整えたら奪還作戦開始だぜ!!…そういや、どこいけばいいんだ?
デービッド:くそっ!なんで シュヴィーナ ちゃんを…あの半魚人ヤロー!!ぜってーブッ倒してやるからな!!!俺達 が!


↓最後に、アブナイひとたち…
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 そういや、P鯖で所属してるFSですが、メンバーがあまりにINしないもんだから、マスター権限が私に移譲されてしまいました…。みんな戻ってこないかなぁ〜。

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